FC2ブログ

悠遊自適

アニメ感想とか

(;゚Д゚)長門有希ちゃんルートの消失? ~長門有希ちゃんの消失 第4話:Be my Valentine~

長門ちゃんがチョコ作ってる裏でハルヒとチョコフラグ立ててたキョン。ハルヒといる時のキョンが素に楽しそうに見えるし、ハルヒルートでも十分行けそうな様相。EDクレジットも長門ちゃんよりハルヒが先だし、そんなに長門ちゃんを下げる必要あるのか知らんが、ハルヒがキョンに渡してたチョコはまあ義理だろうな。ハルヒとキョンのあのシーンからして「ほら」「おおあんがと」程度の雰囲気に見えるし。見た目でもよくある板チョコで、その対比として国木田くんが貰ったデカくてリボン付きのチョコが一般的な本命チョコの例として示されてたのかなと。国木田くんは義理と言ってたけど。相手の子可哀想に。自分が貰える前提な谷口も可哀想だけどwww


内容的にはシリアスに見えて実際は言う程では無く、そもそも自分が好きな男が他の女からチョコ貰っても驚く事ではないと思うんだが、ウブ過ぎる長門ちゃんにはショックだったようで、1人で勝手にシリアスに。次回サブタイ見るに長門ちゃんを落とす気満々のようだが、ハルヒチョコの真相知った時の長門ちゃんの反応が楽しみ。

関連記事

ランキング参加中。応援の1クリック宜しくお願いします♪
にほんブログ村 アニメブログ アニメ感想へ

Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

trackbackURL:http://izan499.blog.fc2.com/tb.php/975-91cb3718
長門有希ちゃんの消失 第4話
  長門有希ちゃんの消失第4話です。 有希ちゃんのバレンタイン。   なぜか有希ちゃんとみくるちゃんのかわいい勝負になりました♪ 有希ちゃんは寝ているときに話かけると涼子ちゃんをお母さんと間違えますw みくるちゃんは猫を追いかけると電柱にぶつかり、空を見ていると溝にはまりますw 毎日お風呂のときにお腹の具合を確認していますw みくるちゃんはおっぱいに星のほくろがあります。...
長門有希ちゃんの消失 #04 「Be my Valentine」
バレンタインの色々お約束詰め。「長門有希ちゃんの消失」の第4話。 冒頭は有希とみくるの可愛い所自慢(のハズが恥ずかしいとこ公開)。 最後に有希が密かにバレンタインのチョコレートを手作りしようとしていると暴露。 2月13日、そういう事情で部活は休み。 残されたキョンはハルヒにそのことを伝えるために校門で待つ。 伝える事だけ伝えたら帰る気だったがそのままハルヒに捕まってしま...
【長門有希ちゃんの消失】第4話『Be my Valentine』 キャプ付感想
長門有希ちゃんの消失 第4話『Be my Valentine』 感想(画像付) 手作りチョコを作る有希ちゃん。 応援する朝倉さんがマジお母さんでした(笑) 一方、ハルヒはちゃくちゃくとキョンを攻略してるような?(^^;   バレンタインデーが近づきウキウキして落ち着かない面々。 放課後、部活を休みにして有希は涼子と一緒に手作りチョコを作っていた。 一方のキョンはハル...
『長門有希ちゃんの消失』 第4話 観ました
ヴァレンタインの虐殺的な何かが起こるのかと(殴 (違 と言うことは無くって… って事で今回の長門有希ちゃんの心境な写真がトップなのです。 話の流れとしては二月なイベントってことで節分じゃなくってバレンタインデーのお話でした。 せっかくなので手作りチョコ的...
長門有希ちゃんの消失 第4話「Be my Valentine」
長門有希ちゃんの消失の第4話を見ました。 第4話 Be my Valentine バレンタインデーが近づきウキウキして落ち着かない面々。 放課後、部活を休みにして有希は朝倉と一緒に手作りチョコを作っていた。 一方のキョンはハルヒに連れ出され、この世の秘密を探しに市内探索に付き合わされることとなる。 「ねぇキョン、アンタカッパいると思う?」 「さぁな、いるんじゃねえ...
長門有希ちゃんの消失 TokyoMX(4/24)#04
第4話 Be My Valentine 公式サイトからバレンタインデーが近づきウキウキして落ち着かない面々。放課後、部活を休みにして有希は涼子と一緒に手作りチョコを作っていた。一方のキョンはハルヒに連れ出され…。 外は寒いので買い出しに行かされたキョンと古泉。鶴屋先輩とみくるが訪れる。みくるを構いたいハルヒだが鶴屋がストップ。私を構い倒してから構いなさい。ちょっと待った、部室内での戦闘は禁止...
長門有希ちゃんの消失 第4話「Be my Valentine」
長門有希ちゃんの消失 第4話「Be my Valentine」です。 この『長門
該当の記事は見つかりませんでした。