悠遊自適

アニメ、コミック、ラノベなどの感想,戯言を綴ってるらしい

終了アニメ感想 ~とある飛空士への恋歌~

壮大と思いきや割とこじんまりした世界観で、まぁそれもラーメンでぶち壊しなんでどうでもいいですが、そんな中で身分を隠した元王子カルエルが初回からお熱になった相手は親の仇だったとか。正体がよく分からんけど強そうな敵と交戦して仲間が散っていったりする中で、2人がお互いの気持ちを叫んだ結果がバギクロス。お前らの色恋沙汰でどんだけ殺すんだ(笑)って事で女の子性奴隷人質。

元王子の身分を晒して好きな女取り戻したいから力貸せとか言い出す主人公に何故か盛り上がるちょろい民衆?ロマンスを利用して世論を味方に~とか言ってるが茶番にしか見えん。交渉もしないのか?

イスラ計画とか島を捨てる(?)とかなんとかイマイチよく分からんままダラダラ見続けた訳ですが、恋愛脳の主人公が成長した結果が戦闘狂だったという感じ。アリーが終始いい女だったのが癒しかな。

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「とある飛空士への恋歌」第13話(終)
必ず、奪い返しに行く… 詳細レビューはφ(.. ) http://plaza.rakuten.co.jp/brook0316/diary/201404010000/ とある飛空士への恋歌からクレアのデカキーホルダーが登場です!とある飛空士への恋歌 クレア...価格:1,155円(税込、送料別)
とある飛空士への恋歌 第13話「きみのいる空」
最終回。 タイトルの飛空士への恋歌の意味回収です。 なるほど、アリーの恋歌でもあった物語なのですね… 空の一族との調停を結び、「空の果て」を見つけたイスラはその役割を終え、 住人はバレステロス共和国に帰還する。 凱旋式典の会場を埋め尽くした民衆の前で、カルエルは旧バレステロス皇国 第一皇子カール・ラ・イールであることを明かし、ある思いを告げる。  
とある飛空士への恋歌 TokyoMX(3/31)#13終
最終回 第13話 きみのいる空 公式サイトから空の一族との調停を結び、「空の果て」を見つけたイスラはその役割を終え、 住人はバレステロス共和国に帰還する。凱旋式典の会場を埋め尽くした民衆の前で、カルエルは旧バレステロス皇国第一皇子カール・ラ・イールであることを明かし、ある思いを告げる。 イスラが帰還するので歓迎式典が催される。父ミハエルとノエル、マヌエルはカルとアリの帰還を出迎える。ノエルは...
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