悠遊自適

アニメ、コミック、ラノベなどの感想,戯言を綴ってるらしい

GRANBLUE FANTASY-The Animation- #9 雲上の水平線

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広大で美しく賑やかな水の都。もうここに住んだらいいんじゃね?って感じだが、そんな訳で戦闘前の日常パート。青い空から青い海へ、そして青い街、燥ぐ青の少女、青い髪飾り、と青を象徴される中で映える七色の虹、高まるヒロイン力、と思ったら(分かりやすい)黒い影が?!ルリアー!って話。もう1人黒を象徴するキャラが来てた。エロい意味で悪目立ちしそうな人。早く本格的な参入をだな…

実質デートで主人公とヒロインの好感度も上々、他メンバーの出番は少なめだがみんな人の為に動いてたり、新たな仲間オイゲンのおっさんも良キャラと分かる、相変わらずキャラの造形に隙がない。カタリナのポンコツ芸も外さない。「そこだ!ハアァァァア!」て力む料理って何なんだ…w

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GRANBLUE FANTASY The Animation BS11(5/27)#9
第9話 雲上の水平線 次の目的地、アウギュステに到着。この島は唯一海がある。グランサイファーの着水も初めての経験だった。しかし観光地なのに人がビーチに居ない。ルリアは聖晶獣の気配を僅かに感じるらしい。浜に黒い物体が流れ着いていて臭がする。それを集めて燃やしているが有害らしい。ラカムに声を掛けたのは古い知り合いで傭兵のオイゲンだった。今は帝国とアウギュステは実験を辞めないので戦争になっているら...
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