悠遊自適

アニメ、コミック、ラノベなどの感想,戯言を綴ってるらしい

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 第42話「落とし前」

弔い合戦。開幕早々焦ってるジャスレイさん。しきりに俺はNo.2と言ってる人だが今の今までそんなキャラに全く見えず、結局最後の最後まで小者でしかなく、戦闘する訳でもなくあっさり退場。こんな奴にラフタを殺らせたのかと思うと堪らない。兎に角、ジャスレイさんがクソ雑魚過ぎて物足りないが、カタルシスがないのは狙い通り?いやいや、いわゆる仇を討っても死んだ人は還ってこない的な虚しさを出したのかも知れないが、虚しさというとより「ジャスレイって何だったんだ?」とよく分からない気分。別に強キャラにしても良かったのでは…。

何にせよ、1つの山場でありながら敵としてジャスレイさんは荷が重かった、というか、全てコイツにぶち壊された気分。


タービンズいなくなりテイワズと関係切って主役組が鉄華団に集約した。金髪ロリコンも遂に動いてクライマックスに向かった感じ。クー様はどうなるんだろ…。

関連記事

ランキング参加中。応援の1クリック宜しくお願いします♪
にほんブログ村 アニメブログ アニメ感想へ

Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

trackbackURL:http://izan499.blog.fc2.com/tb.php/1906-7f9907d4
機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ ♯42「落とし前」
評価 ★★☆ いいね。それ           
機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 第42話 『落とし前』 ジャスレイはサクッとお片づけ、遂にマクギリスと改革に乗り出す!
始まったら終わってた。冒頭メリビットから鉄華団とアドモス商会の手切れについて説明がなされます。 仇討ちに行くから身辺整理かな?そう思ったら既に終わっていたという話。手切れにする真の理由はマクギリスと地球と火星の改革に乗り出すからだったんですね。そして時系列は仇討の顛末に戻ると。  こっちの闘いももう終盤。案の定ジャスレイ追い込まれている。淡々と敵を粉砕していく鉄華団の面々...
機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ(第2期)「#42 落とし前」
機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ(第2期)「#42 落とし前」に関するアニログです。
機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2期 42話 落とし前 感想
機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2期 42話 落とし前 感想 さっそく、鉄華団とジャスレイ・ドノミコルスの組織との対決になっているのですね。 メリビット・ステープルトンからクーデリア・藍那・バーンスタインは アドモス商会との提携を解除する話をされま…
機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ・第42話
「落とし前」 名瀬、そして、ラフタの敵討ちのため、ジャスレイ、ひいてはテイワズとの抗争へ打って出ることにした鉄華団。クーデリアのアダモス商会との提携も解消し、彼らが向かう先は…… ジャスレイの作戦。 数で上回る部下によって鉄華団を足止めし、そのうえで背後からイオクの舞台から挟撃する。そして、戦いに勝利したうえで、マクマードをギャラルホルンへと引き渡し、自らはテイワズの実験を握る...
機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 第42話(第二期17話)
機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 第42話(第二期17話) 『落とし前』 ≪あらすじ≫ ラフタの死をきっかけに、鉄華団はクーデリア、テイワズと縁を切り、ジャスレイへの復讐へ動く。一方、マクギリスは用意していた革命へのプログラムを始動させた。 公式ホームページ更新後改訂予定 (公式HP あらすじ より抜粋) ≪感想≫ ハードル上げ過ぎたな ...
機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ #42「落とし前」
機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズの第42話を見ました。 #42 落とし前 バルバトスの改修も終わり戦力を整えた鉄華団は意を決してジャスレイとの直接対決に向かうのだが、ジャスレイはイオクに背後から攻撃してもらう約束を取り付けていた。 イオクの援護がなかなか来ないどころか、全く連絡が取れない状況に陥り、ジャスレイはマクマードに助けを乞う。 「おいおい、仕向けたのはてめ...
該当の記事は見つかりませんでした。