悠遊自適

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甲鉄城のカバネリ 第二話「明けぬ夜」

無名って名前なのね。てっきりワザと名前を伏せてるものと思ってた(汗)


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カバネリ。人間とカバネの中間の存在で今の所は生駒と無名の2人がそれ。身体能力や感覚など普通じゃないシーンが散見されるが無名の描写見るに弱点みたいなのもあるっぽい?ハッキリ分からないが、前回のリボン外しが力の開放ならばその活動時間に制限があるとかそんなとこだろうか。長時間経つとカバネリ化が表面化するっぽく、眠そうにしてたのもその影響なのかな。ちなみにクオリティ宜しく華麗に舞うアクションシーンは実際に110秒のシーンなのね。そこまで凝るかw

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前回と今回が物語の序章って感じかな?作画も良いが、情報量多い筈なのにそう感じさせないのもやはりクオリティの高さかしら。駒と無名のカバネリ組は元より他の主要キャラの立ち位置なども分かり、これからの話に期待高まる。まあ気になったのは来栖の扱いくらいか。カバネの群れを一人で相手してきた無名に「いい気なものだ」と言い、見捨てた生駒に助けられて恥と思わないんだって。キャラ的にもやりたい事も分からんでないが流石にクズに見える。これから挽回出来るんだろうか。


それにしてもハツラツとしたゾンビ共だな。追いかけるスピードといい、ダイナミックな体当たりといい、追われる恐怖は分かるが、ちょっと笑ってしまったw
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