悠遊自適

アニメ、コミック、ラノベなどの感想,戯言を綴ってるらしい

(・∀・)人(・∀・)仲直り、の裏で ~シュヴァルツェスマーケン #05~

第666中隊、団結。眼鏡ちゃんの葛藤はまあありがちっちゃそうかもだが、テオドールがちゃんと主人公やってたし、盾になり託すアイリス格好良い。熱い展開と戦闘、面白かった。西と険悪で、特に黒髪高飛車女にあんだけ嫌われてたのに、カティアがどうやって口説いたか謎だけど。原作から端折られたんだろう。西の体育教師みたいなおっさんが良い人ぽかったからその辺り?枕じゃないだろうな。知らんが、1話にして西と仲直りしちゃった。まあ、作品序盤から西よりシュタージ関連に振り切ってて、西のキャラがいるのかさえ怪しかったしな。ちゃんと描写されて良かったと思う。

anime_4159.jpganime_4164.jpg

盛り上がる666中隊で死んだ魚のような目をした少女が1人。怪しさ丸出しだが、シーンによってはお兄ちゃんとカティアのやり取りに嫉妬してるようにも見える(笑)。そして勝利にメデタシメデタシと思ったら拷問。良い感じに後味悪い。きっと666中隊は英雄扱いから一気に転落するんだろうな。

やはり人間の敵は人間ってどっかで言ってた。これからが本番。


テオドールがアイリスのおっぱい見たの思いっきりカティアにバレててフイタw

関連記事

ランキング参加中。応援の1クリック宜しくお願いします♪
にほんブログ村 アニメブログ アニメ感想へ

Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

trackbackURL:http://izan499.blog.fc2.com/tb.php/1426-fea83927
【シュヴァルツェスマーケン】 第5話 キャプ付感想
シュヴァルツェスマーケン 第5話 感想(画像付) 東西ドイツの共闘なる! 希望がもてた今度の戦いだったのに… マライが尋問で革命計画を話してしまう! 次回がいよいよ不穏な予感しかしないよ…。 以下、感想はつづきから ネタバレ含みますのでご注意ください。
シュヴァルツェスマーケン テレ東(2/07)#05
第5話 西側の圧倒的な攻撃に戦力差、費用さを感じるテオドール達。フッケバイン大隊のキルケが謝罪を求めに来た。666中隊を先導するために2名が負傷したらしい。その言葉に怒るアネット、アメリカの犬め。犯罪国家の分際で何を言うのと取っ組み合いの喧嘩が始まる。同じドイツ人どうし手を取り合わないといけないと諌めるカティア。フッケバインのヨワヒムが二人を執り成す、同じドイツ人だから 仲良くやっていこう。...
該当の記事は見つかりませんでした。