悠遊自適

アニメ、コミック、ラノベなどの感想,戯言を綴ってるらしい

(`・ω・´)bサムズアップの真実 ~すべてがFになる 第10章 紫苑色の真実~

やたら開放的な背景の犀川先生と、取調室という閉鎖的な萌絵。先生と萌絵とで、思考の領域とでもいうのかな?そういうのの違いを現してるようで面白かった。けど、なんか萌絵が途轍もなく物分りの悪い子みたいになってたなwww

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事件の真相、の回。システム異常やらナンヤラ全て四季の計画。四季は所長共々死のうとしてたらしい。なんだけど、誤算は娘が普通の人だった事。四季は自身が両親を手にかけたように、娘に四季と所長を殺すよう仕込んできたけど、娘は母ちゃんと違って普通の人だったそうで母ちゃんを殺せなくなったそうな。んで、それだと計画がおじゃんだから、四季は娘殺して自分が死んだように見せてた、みたいな。ザックリそんな感じで、腕切断は指紋からバレないようにって事で良いらしい。前回記事で安直か?とか書いたのに(汗)。足切断はその事をカモフラージュする為。


あと疑問だった、誰にも気付かれずに自分の部屋からエレベーターに乗って上がってった四季の行動、つまり空白の一分間の様相は結局見られなかったな。ファイル消されたのは分かるけど。少し残念。…え?僕がしつこいって?サヒヒwwwフーセンwww

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うーん、所長は寧ろ娘ではなく四季に殺されて本望だったって事で良いのかな。それにしても所長はヘリの外で刺されてたとは。その状態でサムズアップしてたのか。…凄いw
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