悠遊自適

アニメ、コミック、ラノベなどの感想,戯言を綴ってるらしい

Σ(゚д゚;)すべてがfifteenになる ~すべてがFになる 第6章 真紅の決意~

仕事の都合上、四季の遺体発見を1週間後にずらして後は何とか乗り切ろうという魂胆らしい。酔っ払いが思いっきり学生達に喋ってたけどこいつらの口から漏れるのでは。酔っ払いの話にめっちゃ乗り気だったし。それで警察が動くかどうかは知らんが、どっちみち隠蔽工作はバレそう。死体をあのまんま置きっぱにして知らなかったは通じなさそうだし、どう乗り切るつもりなんだろ…。どうでもいい所かもしれんけどw


本格的に捜査開始。エレベーター表示が変わってたのは描写あったんでそれで犯人が乗って行ったのではと思ってたが、改めて見ると、キャラ達のあの位置関係でこっそりエレベーターに乗り込むのは無理っぽい?例え停電に紛れたとしてもそれで誰も気付かなかったとされるとちょっと強引な気がするがなあ。それほどウェディング四季に気を取られてたって事かしら。まあいいや。


anime_2997.jpg
恒例の過去シーンは四季の両親殺害シーン。前回のシーンから「どうしてこうなった?」という部分を端折ってる感じだが、やっぱ四季と叔父さんの関係をバラしたんだろう。「絶対に許さんぞ」がその辺物語ってるが、皮肉にもというか、なんとまあ”初めての共同作業”っぽい絵面だな。叔父さんの奥さんは四季によく殺されなかったな…。それにしてもこの場に四季の妹がいないのは何でだろ。この時から離れて生活してたのかしら?この人、圧倒的に描写が少なくて、今研究所に居るのかすら疑わしくなるw


タイトルの”F”って”fifteen”のFか。てっきり16進数の”F”と思ってたから「そっちかよ」とw
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