悠遊自適

アニメ、コミック、ラノベなどの感想,戯言を綴ってるらしい

(;´∀`)チューと脱皮と変貌と ~棺姫のチャイカ 第12話 遺されしもの~

あらすじ(公式HPから抜粋)

迫りくるヴィーマック王国の航天要塞・ストラトス。
2つの巨大兵器がぶつかり合う、まるで戦乱の世に戻ったかのような最悪の光景を前に、ジレットはヴィヴィとズィータを救出すべく、進軍の最前線に乗りこんでいく。
ソアラ内部では、トールやアカリ、ヴィヴィ、ズィータ、そしてフレドリカ――それぞれがそれぞれの目的のために、避けられない戦いに身を投じていた。
自らの存在、その真実を知ったチャイカ。彼女の導きだした答えとは――



(・∀・) ナイスブルマとエロチャイカ ~棺姫のチャイカ 第11話 偽りの姫君~

あらすじ(公式HPから抜粋)

突如襲いかかってきたアカリに奈落へと蹴り落とされるトール。
そんな彼を助けたのは、ヴィヴィとともに要塞内に潜入していたジレット隊のズィータだった。トールはチャイカ救出のため、航天要塞からの脱出手段を探す彼女たちとしばし手を組むことに。
一方、蒼いヴェールを纏った妖艶な少女・レイラはチャイカに告げる。
「あなたはまだ知らない。自分が何のために生きているのか、何のために生まれてきたのか。それを知った時、あなたは心底から……絶望できるわ」



(`・ω・´)しっかり吸い込みたまへ! ~棺姫のチャイカ 第10話 天征く要塞~

あらすじ(公式HPから抜粋)

皇帝の遺体を所有するというガヴァーニ公爵の治める街へたどり着いたチャイカたち。
そこはヴィーマック王国一の化石思念料の産地でもあるはずが、どの店にも在庫がない。公爵が、街中の化石思念料と「娘」を徴収していると言うのだ。
街の上空を旋回する巨大な航天要塞・ソアラ。膨大な魔力を必要とするそれが彼の城だと聞き、遺体の使用を確信した一行は、町娘に扮したアカリを潜入させるが…。



(;ω;)おもひでぽろぽろ ~棺姫のチャイカ 第9話 記憶の値うち~

あらすじ(公式HPから抜粋)

終戦記念日の祭りで賑わう街。
北の民族抗争の鎮圧を命じられたジレット隊も、旅の途中、その賑わいの中にいた。ジレットと二人きりの買出しを喜ぶヴィヴィ。
一方、魔法思念料を求めるチャイカ達だったが、目当てのものはどこも品薄。手元に残る量では機車(ヴィークル)を動かすにも半日ともたない。そんな中チャイカは、魔法思念料に代わる燃料として、自身の記憶を使用できると言う。
チャイカの欠落した記憶、アキュラの里で過ごした幼き日のトールの記憶――それぞれの「記憶」が交錯する。



(´д`)気休めにめんどくさい話 ~棺姫のチャイカ 第8話 気やすめの帝国~

あらすじ(公式HPから抜粋)

「ここはネオガズ帝国の領土だ、通行料を払ってもらおうか」
チャイカたちの前に立ち塞がる、ガズ帝国の復興を掲げた怪しげな集団。
そこには「チャイカ姫」と呼ばれる黄色いドレスを着た少女の姿があった。
機転を利かせたアカリの判断で、一行は旅芸人に扮することに。
一方チャイカは、彼女の故郷である在りし日のガズ帝国を知る彼らに興味津々で……。



(`・ω・´)けしからん! ~棺姫のチャイカ 第7話 還らずの谷~

あらすじ(公式HPから抜粋)

旅を続けるチャイカ一行は次なる遺体を入手すべく、八英雄の一人・魔法師(ウィザード)のシモン・スカニアが4年前、最後に目撃されたというラデミオの街にたどり着く。
そこでは、霧深く、立ち入った者は二度と帰らないという“還らずの谷”の存在がささやかれていた――
崩れた崖から“還らずの谷”の底深く落ちていったトールが見たものとは!?
「いままでありがとねトール。さようなら」「……待て、…待ってくれ、チャイカ!」



(*´Д`)アホの娘選ぶ主人公 ~棺姫のチャイカ 第6話 紅と白と~

あらすじ(公式HPから抜粋)

魔法師(ウィザード)のセルマと槍遣いのダヴィード、そして白いチャイカ。
トールとアカリ、そして紅いチャイカ。両者は夜明けの河原で対峙する。
そこに、棄獣(フェイラ)の一種・奇眼鳥(コカトリス)の群れが襲いかかる!
その最凶最悪の視線――神経に作用する猛毒の魔法――から命からがら逃れたトール達に、紅いチャイカは意外な言葉をかける。
「提案。考慮。主の乗り換え」



(*´Д`)肉肉しい紅チャイカ ~棺姫のチャイカ 第5話「追う者追われる者」~

あらすじ(公式HPから抜粋)

フレドリカが仲間に加わり4人(3人+1匹?)となったチャイカたちは、次なるターゲットを探して旅を続けていた。
そんな彼らに突然襲い掛かる謎の3人組。
蛇絞剣(スネークブレイド)を自在に操る少女の姿は--。
「! チャイカ……?」
瓜二つなふたりの少女を前にトールは困惑する。



このカテゴリーに該当する記事はありません。