悠遊自適

アニメ、コミック、ラノベなどの感想,戯言を綴ってるらしい

(`・∀・´)b カッコいい指の鳴らし方 ~魔法科高校の劣等生 第16話「九校戦編Ⅸ」~

あらすじ(公式HPから抜粋)

モノリス・コードを勝ち進んだ達也たちは、一条率いる三高と激突。レオと幹比古は、達也が吉祥寺に対抗するため考案したデバイスを用いて善戦し、強豪校相手に激しい戦いを展開する。一方、達也は一条が次々と撃ち出す圧縮空気弾を、術式解体で打ち落としながら前進。体術も駆使してあとわずかの距離まで迫る。焦った一条は、レギュレーションを超えた威力をもつ圧縮空気弾を連射してしまう。



(`・ω・´)_且 かっこいい缶コーヒーの奢り方 ~魔法科高校の劣等生 第15話「九校戦編Ⅷ」~

あらすじ(公式HPから抜粋)

一高対四高の新人戦モノリス・コードで一高選手全員が重傷を負った。運営委員会は四高に悪質なルール違反があると判定し、残りの試合を翌日に延期する。真由美に代わりの選手として指名された達也は、レオと幹比古をメンバーに加え、一晩でできる限りの準備を整える。翌日、障害物の多い森林ステージで一高対二高の試合が幕を開けた。達也の戦いぶりを観戦していた吉祥寺は、達也が繰り出した魔法に気づいて驚愕する。



(´・ω・`)ご注文は優勝ですか? ~魔法科高校の劣等生 第14話「九校戦編Ⅶ」~

あらすじ(公式HPから抜粋)

吉祥寺と一条が、達也に宣戦布告をしてきた。彼らは新人戦のモノリス・コードに出場すると宣言して達也を挑発するが、そっけない態度で一蹴されてしまう。そんな幕間劇を挟みながら競技は進み、一高は首位を独走。新人戦ピラーズ・ブレイク決勝戦は、深雪対雫という一高生同士の戦いとなる。試合開始直後、深雪の放った“氷炎地獄”の熱波が雫のエリアを支配する。それでも雫は冷静に、達也から授けられた作戦を開始する。



(´・ω・`)負け組代表森崎くんの憂鬱 ~魔法科高校の劣等生 第13話「九校戦編Ⅵ」~

あらすじ(公式HPから抜粋)

達也が調整を担当した一年生女子選手が、スピードシューティングで一位から三位までを独占した。その中の一人、雫が使用した魔法は新種魔法と認められ、魔法の百科事典“インデックス”への記録が打診される。かつてない快挙に真由美たちは快哉するが、開発者の達也は迷わず辞退。雫を登録するよう勧める。一方、三高のエース・一条は、相棒の吉祥寺とともに、一高に多大な戦果をもたらしている謎のエンジニアに警戒を強め……。



ヽ(・ω・)/滑って転んでヨイショして ~魔法科高校の劣等生 第12話「九校戦編Ⅴ」~

あらすじ(公式HPから抜粋)

大会3日目、バトル・ボード準決勝に進出した摩利は、その第一試合で“海の七高”と呼ばれる強豪校と対決する。出だしからリードするが、鋭角コーナーにさしかかったところでアクシデントが発生。制御不能に陥って突っ込んできた七高選手を受け止めた摩利は、怪我を負って棄権を余儀なくされる。この事故が人為的なものだと推測した達也は、幹比古に協力を要請。摩利が巻き込まれた現象は精霊魔法で起こせると確認する。



(´・ω・`)アホウ科高校の劣等生 ~魔法科高校の劣等生 第11話「九校戦編Ⅳ」~

あらすじ(公式HPから抜粋)

校戦前夜、幹比古は生徒の宿舎に侵入した不審者を察知。精霊魔法で捕らえようと忍び寄るも、相手に気づかれてしまう。それでも達也の援護に助けられ、幹比古は侵入者の無力化に成功する。そこで、達也から術式に無駄があると指摘された幹比古は激しく動揺。吉田家が長年に渡って改良してきた技を、一度見ただけで理解したという達也に驚愕する。そして翌日、この一件は伏せられたまま九校戦の幕が上がる。



(・∀・)それゆけ幹比古くん! ~魔法科高校の劣等生 第10話「九校戦編Ⅲ」~

あらすじ(公式HPから抜粋)

九校戦の会場に向かう途中、対向車線を走る車がガード壁に激突。宙を舞って一高生の乗ったバスに突っ込んできた。慌てた一高生たちが無秩序に魔法を発動したせいで、サイオンの嵐が起き、まともに魔法が効果を発揮しなくなってしまう。それでも、達也のひそかな機転、十文字や深雪たちの活躍により、バスは被害をまぬがれた。特殊な知覚を有する達也は、車の動きに魔法の痕跡を発見し、事故は何者かが故意に仕掛けたものだと気づく。



(`・∀・´)カッコイイ出欠の取り方 ~魔法科高校の劣等生 第9話「九校戦編II」~

あらすじ(公式HPから抜粋)

エンジニアとして正式に九校戦メンバーに加わった達也。九校戦発足式が終わり、本格的に準備が始まると、深雪や光井ほのか、北山雫ら担当する選手たちとともに、CADの調整や訓練を開始する。九校戦に向けて校内が慌ただしくなる中、達也の同級生・ 柴田美月は、人気のない放課後の校舎で不自然な霊子放射光を見つける。気になった美月は、発生源の実験棟へ足を向けると、そこでは同級生の吉田幹比古が精霊魔法の訓練をしていて……。



(;´Д`)コスプレに目覚めたブラコン ~魔法科高校の劣等生 第8話「九校戦編Ⅰ」~

あらすじ(公式HPから抜粋)

全国の魔法大学付属高校が、年に一度スポーツ系の魔法を競い合う"九校戦"の時期が近づいてきた。エンジニアの人材不足に頭を悩ませていた真由美は、CADの知識に長け、調整もできるという達也に注目。エンジニアとして、二科生では初となる九校戦メンバーに推薦する。しかし、一科生の選手やエンジニアたちの一部から不満の声が上がったため、真由美はみんなの前で、達也の実力を証明しようと提案する。



(`・∀・´)b付き合うなら低スペ! ~魔法科高校の劣等生 第7話「入学編VII」~

あらすじ(公式HPから抜粋)

紗耶香は催眠術によって過去の記憶を改ざんされ、ブランシュに利用されていた。達也は自分と深雪の日常を損なおうとするものすべて駆除すべく、ブランシュを叩き潰そうとする。敵のアジトに向かう達也に、深雪、エリカ、レオ、十文字、そして紗耶香を利用されたことに憤る桐原まで同行するという。達也の指揮の下、アジトに乗り込む 一同。そこには武装したブランシュのメンバーとそのリーダー・司一が待ち構えていた。



(^ω^)可哀想なニブチン ~魔法科高校の劣等生 第6話「入学編VI」~

あらすじ(公式HPから抜粋)

生徒会や風紀委員の活躍によって、ブランシュの襲撃は速やかに鎮圧されていく。敵の情報を得た達也は、深雪たちとともにブランシュが狙っているという図書館へ急ぐ。 同じころ、図書館にある特別閲覧室では、テロリストが魔法大学の所蔵する機密文献にハッキングを仕掛けていた。同盟のリーダーである司甲から、彼らの手引きを命じられた紗耶香。言いつけに従いながらも、明らかな犯罪行為を前に心中は複雑で……。




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風紀委員長に二科生だから相手にされなかったと誤解してたニブチンもとい壬生ちん;;
これもおデコ会長の言う、自らをウィードと蔑む意識から来た問題ってとこなのかねぇ…
誰もが認めてた剣術。それは壬生ちんが頑張って積み重ねた、壬生ちんだけのモノ!
ブラコン妹にお仕置きされるであろうお兄ちゃんの事情も知らずに
お兄ちゃんのナイスフォローに号泣…( ;∀;)イイハナシダナー

(´・ω・`)お気の毒です。 ~魔法科高校の劣等生 第5話「入学編Ⅴ」~

この学校どこまで酷くなってくのん???

殺人未遂ばりのイザコザ起こってどんだけ物騒な学校だと思ってたら、今度は爆破テロかwww
何で余裕で侵入されてんのよ?警備ザル過ぎだろ。立て篭り事件も生徒に任せてたし、学内の事は全て生徒に任せてるからとかそういう事?何か分からんがとにかく治安悪過ぎて笑うしかないw

Σ(゚д゚lll)ヤンデレ加速中 ~魔法科高校の劣等生 第4話「入学編Ⅳ」~

あらすじ(公式HPから抜粋)

部員勧誘演武の場で、剣道部の壬生紗耶香と剣道部の桐原武明が衝突。エース同士の争いは両部の乱闘にまで発展したものの、達也がケガ人を出すことなく騒動を収めた。達也の活躍はすぐに広まり、有名になると同時に何者かによる嫌がらせを受けるようになる。ようやく勧誘週間が終わった折、紗耶香から呼び出された達也は剣道部に勧誘される。丁重に、かつ即座に断った達也に対し、紗耶香は二科生の待遇への憤りを打ち明ける。



『四葉(しば)』=『司波(しば)』って事なのん?

なんか裏組織の反魔法ナンタラカンタラとか十氏族とかイパーイ説明してたけど、学校の小競り合いみたいなこれまでの話からやっと規模がデカくなりそうな展開を匂わしてきたなという感じ。政治とかテロとかいきなりデカくなったという気がしなくもないが(笑)、その裏組織とかのイザコザを解決するまでが『入学編』なのかな? 達也があまりにも強すぎるイメージなんで、こいつ1人で裏組織でも何でも潰せるんじゃね?って感じなんだけど、なんかペースが遅くてこの調子だといつまで『入学編』なんだろうかという気が。いや別にいいんだけど、もしかして1クールは『入学編』なの?w

(`・ω・´)ゝキチガイ取り締まります! ~魔法科高校の劣等生 第3話「入学編Ⅲ」~

あらすじ(公式HPから抜粋)

生徒会副会長の服部刑部との模擬戦に勝ったことで、達也の実力が証明され、風紀委員会入りが決定した。二科生が風紀委員になるのは前代未聞であり、今後起こるであろう各方面からの反発を予想し、さすがに気が重くなる達也。しかし、服部を倒した実績は実力主義者である風紀委員の多くから認められ、歓迎される。それから間もなくして、風紀委員会にとって最初の山場となる新入生部員勧誘週間がやってきた。




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 「酔ったんですよ(俺の美技に)」ドヤァ

(ノ∀`)噛ませキャラ優勝候補生 ~魔法科高校の劣等生 第2話「入学編Ⅱ」~

あらすじ(公式HPから抜粋)

深雪を巡る対立は、達也の機転で大事にならずにすんだものの、一科生と二科生の間に横たわる差別意識を浮き上がらせる結果となった。翌日、生徒会長の七草真由美から生徒会に勧誘された深雪は、入試のペーパーテストで一位を取った達也こそ役員にふさわしいと提案する。しかし、生徒会役員は一科生から選ぶという規則があり、深雪の願いはかなえられない。すると、風紀委員長の渡辺摩利が達也をスカウトすると言い出す。




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近年稀に見る噛ませっぷりフイタwww

まーこいつは初登場から噛ませ臭プンプンでせっせとフラグ立ててたし、勿論達也が凄過ぎって事もあるだろうけど、「魔法を先に当てた方が勝つ~」とかなんとか相手が魔法でくるものと決め付けてる辺り、模擬戦だろうがなんだろうが、とにかくこいつの戦闘能力や経験はたかが知れてるんだろうな。そもそもこいつは何で副会長なんてやれてるんだ?下級生相手に”補欠の分際”などと威張って見下す性格の悪さもそうだし、本来二科生を”ウィード”呼ばわりするのは禁止されてるらしいがそれも無視だし、そのくせルールに従わない生徒を取り締まるのが風紀委員の努めとかなんとか言っちゃってるし(笑)

生徒会って生徒間の差別を無くそうとしてるんじゃないの?ならこいつが取り締まられるべきだろ。それともこの生徒会は身内に甘いのか?あれか!女ばかりの飢えた生徒会役員共*に囲まれて甘やかされてたとかそうゆう事か!?羨ましいじゃねえかコンチクショー!生徒会がそんな状態なら学校の秩序も乱れて当然だなw

( ̄▽ ̄)ヨスガ兄妹御入学 ~魔法科高校の劣等生 第1話「入学編Ⅰ」~

あらすじ(公式HPから抜粋)

西暦2095年──魔法が現実の技術として確立し、魔法師の育成が国策となった時代。国立魔法大学付属第一高校に対照的な兄妹が入学した。主席入学を果たした司波深雪は成績優秀な一科生、『優等生』として。ある欠陥を抱えた兄の司波達也は二科生、『劣等生』として。入学直後から、才能容姿ともに完璧な深雪には多くの取り巻きができるが、深雪が心から慕うのは達也のみ。そのせいで達也は一科生から敵視されるようになり……。




世界観やら魔法やらの説明回なんだけど、入学時点の魔法実技で格差が決まってデキる奴はどいつも上から目線、生徒会長から声かけてきたのに何故か睨まれて、カワイ子ちゃんにしつこく付き纏った挙句に喧嘩吹っ掛けてくるという、秩序も生徒も酷い学校が物語の舞台らしい。家族の帰宅を邪魔するとか頭おかしいのか。ってかお前らも帰ればwww

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