悠遊自適

アニメの感想などを、あさ~くゆる~く悠遊と

(`・ω・´)アカメが斬る!を斬る! ~アカメが斬る!  第二十四話 アカメが斬る! ~

あらすじ(公式HPから抜粋)

敗退した帝国軍。残されたのは帝国最強の女将軍・エスデス。そこに立ちはだかるアカメ。争いを産み出そうとするエスデスに、アカメは刀を抜く。対峙する二人。最後の戦いが始まる―。
その先にあるものは、民が平和に暮らせる新国家の訪れか、再び血が流れる戦乱の炎か…!?



(`;ω;´)タツミが逝く! ~アカメが斬る!  第二十三話 皇帝を斬る~

あらすじ(公式HPから抜粋)

革命はいよいよ最終局面を迎え、ナイトレイドは、最後のミッションである黒幕の大臣・オネスト暗殺へと向かう。ナジェンダの檄に応えて、革命軍も一気に宮殿になだれ込む。皇帝とオネストの下にたどり着く。狼狽する皇帝とは逆に、余裕の大臣は切り札を発動させる。宮殿が揺れ、床を突き破って現れたものは…。



(`・ω・´)アカメが刺す! ~アカメが斬る!  第二十二話 妹を斬る ~

あらすじ(公式HPから抜粋)

タツミの奪還、そしてブドー大将軍を討伐したナイトレイドだが、その代償としてマインとスサノオを失った。帝都は、進軍する革命軍によって包囲されつつあり、市民も暴徒化していた。この状況に困惑するウェイブと、冷静に見つめるラン。そして、死期を悟ったクロメは、姉との決着に立ち上がる。



(`;ω;´)メインヒロインが逝く! ~アカメが斬る!  第二十一話 絶望を斬る ~

あらすじ(公式HPから抜粋)

帝都では、反乱軍に対する見せしめとして、タツミの公開処刑を予告する張り紙が出回る。これを見たナイトレイドはタツミ救出に立ち上がる。一方、ブドーとの戦いに敗れ、地下牢に幽閉されたタツミは、檻越しにエスデスと再会する。険しい表情で睨むタツミに、エスデスはある提案をするが…。



(`;ω;´)散々フラグ建ててたラバックがやっと逝く! ~アカメが斬る!  第二十話 修羅を斬る ~

あらすじ(公式HPから抜粋)

ナイトレイドによってキョロクは解放され、革命軍は攻勢を強める。異例の事態に、エスデスと並ぶ帝国の双璧と呼ばれるブドー大将軍や、大臣の息子・シュラも立ち上がる。一方、ナイトレイドは再び帝都に潜入。タツミとラバックは、宮殿のオネスト大臣を狙うべく、帝都の裏通りでレジスタンスの一人と合流し、宮殿の内部へと忍び込む。



(`・ω・´)マインが斬る! ~アカメが斬る!  第十九話 因縁を斬る ~

あらすじ(公式HPから抜粋)

キョロクに潜伏を続けるナイトレイドは、教団設立祭の日にボリック暗殺を企てる。当日、敵をかく乱するため街中を歩くタツミとマインだったが、僧兵の追い込みにより、街から離れた場所に誘導される。そんな二人の姿を発見したセリューは、彼らに先制攻撃。対するマインも、シェーレの仇に、復しゅうを果たそうと燃える。一方タツミは、羅刹四鬼のひとり・スズカと対峙する。



(`・ω・´)アカメが(規制を)斬る! ~アカメが斬る!  第十八話 鬼を斬る ~

あらすじ(公式HPから抜粋)

オネスト大臣と通じ、教団乗っ取りをもくろむボリックが身を置く教団の本拠地・キョロクに向かうナイトレイド。対するイェーガーズもまた、ボリック護衛のためキョロクへ駆けつける。まだ傷が癒えないクロメは、ウェイブの心配をよそに戦線復帰を志願。片や、ナイトレイドは無事潜入したものの、ボリックの私兵・羅刹四鬼が、彼らの前に立ちはだかる。



(`;ω;´)首をチョンパる! ~アカメが斬る!  第十七話 呪縛を斬る~

あらすじ(公式HPから抜粋)

アカメとレオーネに追い詰められたボルスは、自爆装置の閃光に紛れて脱出。仲間の元に向かう途中、けがをして泣いている少女と遭遇する。一方、薬の効果切れた反動で憔悴したクロメは、姉・アカメと過ごした日々、そして悲しい別れを思い出しながら山道をふらついていた。木の幹に腰を下ろしてお菓子を食べている彼女の前に現れたのは…。



(`・ω・´)クロメが斬る! ~アカメが斬る!  第十六話 人形を斬る ~

あらすじ(公式HPから抜粋)

対イェーガーズにむけ、二手に分かれたナイトレイド。タツミとアカメは、クロメ、ボルスらと衝突。死者を自在に操るクロメの帝具「八房」に苦戦を強いられることに。クロメが操る死体人形には、名うての殺し屋から超級危険種、そしてナジェンダのかつての同僚の姿があった。人を愚弄する帝具の能力に、ナジェンダは怒りを隠せずにいた。



(`・ω・´)たぶん最後の水着を着る! ~アカメが斬る!  第十五話 教団を斬る~

あらすじ(公式HPから抜粋)

民衆に広く信仰され、勢力を拡大している宗教・安寧道が、腐敗した帝国に対し近々武装蜂起を起こすという。この情報を嗅ぎつけた革命軍は、これを利用して帝国打倒を企てる。 ナイトレイドに課せられた任務は、教主の補佐で、帝国が送り込んだスパイでもあるボリックの討伐。そして、同時にイェーガーズの討伐も命ぜられる。



(`・ω・´)巨大危険種をデートの為にさっさと斬る! ~アカメが斬る!  第十四話 巨大危険種を斬る ~

あらすじ(公式HPから抜粋)

危険種退治のさなかに偶然、再会したタツミとエスデス。思いがけない再会に喜ぶエスデスと、当惑するタツミ。再会の余韻に浸るもつかの間、エスデスは、二人のやり取りを岩陰から見ていた男の気配に気づく。男は姿を現すやいなや、彼が持つ帝具の力を発動させる。タツミとエスデスは突如現れる魔法陣が放つ光に飲みこまれ…消える。



(`・ω・´)恋の邪魔者を斬る! ~アカメが斬る!  第十三話 邪魔者を斬る ~

あらすじ(公式HPから抜粋)

帝都周辺に新型の危険種が出現し、人々を恐怖に陥れていた。オネスト大臣から捕獲と討伐を命じられたエスデスはイェーガーズを率いて対応にあたる。その様子を密かに見守る怪しい影。一方で、新たなアジトに到着したナイトレイドも新型危険種の退治に乗り出す。タツミとはラバックとともに、山道のパトロールに出かける。



(`・ω・´)むしろ新入りに斬られる! ~アカメが斬る!  第十二話 新入りを斬る~

あらすじ(公式HPから抜粋)

Dr.スタイリッシュの急襲を受けたナイトレイドは、拠点を捨て山中へと身を隠す。新メンバーを迎えて、修行にいそしみながらも、つかの間の和やかな時間を過ごしていた。新しく加わったチェルシーにからかわれっぱなしのマインは、「ひとあわふかせたい」とタツミとラバックに懇願。インクルシオを使って姿を隠し、入浴中のチェルシーに近付くタツミだったが……。



Σ(`・ω・´)アカメが2回も斬る!? ~アカメが斬る!  第十一話 マッドサイエンティストを斬る ~

あらすじ(公式HPから抜粋)

タツミの足取りを追って、ナイトレイドのアジトを発見したDr.スタイリッシュ。奇襲する大量の強化兵とナイトレイドはすぐに交戦状態に。シェーレの帝具・エクスタスを装着したカクサンに怒り燃えるタツミはマインと共闘して立ち向かう。アジト内で壮絶な戦いが繰り広げられる中、空からやってきたのは…。



(`・ω・´)ドSと寝る! ~アカメが斬る!  第十話 誘惑を斬る ~

あらすじ(公式HPから抜粋)

都民武芸試合で優勝したタツミを連れ去ったエスデス。その理由はなんと一目ぼれだった。そしてエスデスの恋人候補としてイェーガーズの補欠としてとらわれる。山賊のアジトを急襲するイェーガーズの戦いをエスデスと共に見つめたタツミは、メンバーの圧倒的な強さに息をのむ。、同時に、脱出してアジトに戻る機会を探ろうとするが…。



(`・ω・´)ドSが墜つ! ~アカメが斬る!  第九話 戦闘狂を斬る ~

あらすじ(公式HPから抜粋)

三獣士との戦闘で倒れたブラードから帝具・インクルシオを受け継いだタツミは、これまで以上に強くなることを誓う。訓練に励むタツミに対し、目の敵にしていたマインの心境にも変化が……。かたや、帝国のエスデス将軍は三獣士の敗北を受け、兵力を増強すべく、帝具使いだけを集めた特殊警察イェーガーズを結成した。



(`;ω;´)アニキがイク! ~アカメが斬る!  第八話 三匹を斬る -後編- ~

あらすじ(公式HPから抜粋)

タツミとブラートの前に立ちふさがる三獣士。その中にはかつてブラートの上官であったリヴァの姿が。ブラートVS.リヴァ、タツミVS.ニャウの一騎打ちになる。帝具を持たないタツミはニャウのスピードに翻弄される。水使いのリヴァは海上での戦いを有利に進めつつ、ブラートに、自分がなぜエスデスに仕えることになったかを語り始めた。



(`・ω・´)フラグが(なんかいろいろ)建つ! ~アカメが斬る!  第七話 三匹を斬る -前編- ~

あらすじ(公式HPから抜粋)

帝都に到着したエスデス将軍は皇帝へ、ナイトレイド殲滅を誓う。彼女の活躍に褒美を与えたいという皇帝だが、エスデスからは意外な回答が。一方、シェーレを失い落ち込んでいたタツミだったが、アカメが気丈に振舞っていたことがわかり、いっそう訓練に打ち込む。そんな中、ナイトレイドの名を騙った、善良な文官の連続殺人事件が発生する。



(`;ω;´)シェーレがイク! ~アカメが斬る!  第六話 絶対正義を斬る ~

あらすじ(公式HPから抜粋)

帝都に蔓延する薬物の密売組織撲滅に向けて動き出したナイトレイド。タツミとレオーネは夜の色町へ。二人はそこで繰り広げられる惨状に怒りをあらわにする。一方、組織の大元締めであるチブルを追っていたシェーレとマインはその道中、ただならぬ気配を感じた。そこに、二人を待ち構えていた帝都警備隊のセリューが、奇襲を仕掛けてきて…。



(`・ω・´)勇者を蹴る! ~アカメが斬る!  第五話 夢物語を斬る ~

あらすじ(公式HPから抜粋)

アジトで唯一、役割を持たない天然ボケのシェーレがタツミをトレーニングすることに。シェーレは自らが暗殺稼業に身を置くことになった理由を明かす。まだ帝具を持たないタツミはザンクから奪取した帝具を装着するが、拒絶反応が出て断念。しかし帝具のすさまじい力と反動の大きさを知る。その頃、帝国最強の女将軍は北の異民族の制圧に向かっていた。



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