悠遊自適

アニメ、コミック、ラノベなどの感想,戯言を綴ってるらしい

(`・ω・´)アンリミテッド・ワールドブレイク ~銃皇無尽のファフニール 第12話 アンリミテッド・ファフニール ~

あらすじ(公式HPから抜粋)

赤のバジリスクのつがいに選ばれ、竜紋が反応するティア。このままでは彼女はドラゴンになってしまう。
それを防ぐためにバジリスクを倒すか、ティアを殺すか――。悠はひとつの決断を下す。
 バジリスクを攻撃する作戦がはじまった。
「俺は……お前を人間だと思ってる」



Σ(゚д゚lll)ラスボスは演技派? ~銃皇無尽のファフニール 第11話 天墜のミストルテイン ~

あらすじ(公式HPから抜粋)

悠たちの作戦は失敗した。船に退避すると、一同は火山島から離れる。
バジリスクは赤い閃光を放つと、火山島をも消し去ってしまった。船の中でバジリスクの攻撃バターンを映像で確認する悠。すると、悠はバジリスクの攻撃にひとつのパターンを見つけるのだった。悠はその攻撃を実現するために、かつての上官ロキに連絡を取るのだった。そのとき穂乃花がティアを捕え、その命を奪おうとする。

「お前を絶対にひとりにしない」



( `・ω・) 弾けるロリとメガネの謎 ~銃皇無尽のファフニール 第10話 赤色のカタストロフ ~

あらすじ(公式HPから抜粋)

バジリスクを撃退するため、深月たちは出撃する。
深月とアリエラ、フィリルと穂乃花、リーザとレン、そして悠とイリス。
リバイアサンを倒したときに身に着けた力、アンチ・グラビティ(反重力)を悠はバジリスクに立ち向かう。しかし、バジリスクの動きは止まらない。
バジリスクが近づいてくるたびに、ティアは苦しそうにもだえるのだった。

「前にも言ったろ? イリスはいつも、俺の想像を遥かに超えていくって」


(*´ω`*)がんばってなの! ~銃皇無尽のファフニール 第9話 絶海のフロントライン~

あらすじ(公式HPから抜粋)

バジリスクが到達するまで、あと3日。無人島に移動した一同は、火山島で鋭気を養う。そのころ、ニブルでは対バジリスク用の大型兵器を開発。その新兵器で火山島ごしにバジリスクを迎撃することになった。
 バジリスクの能力とニブルの新兵器――はたして戦いの決着はどうなるのか?人類の命運をかけた作戦が開始された。ティアは心配そうにその作戦の行方を見つめる。


(`・ω・´)ユリ、承認!? ~銃皇無尽のファフニール 第8話 侵攻のバジリスク~

あらすじ(公式HPから抜粋)

かつてミッドガルをドラゴン・紫のクラーケンが襲撃したとき、深月はひとりの親友を失っていた。今でもその辛い思い出は忘れることができない――。
 いよいよ赤のバジリスクが海を渡りはじめ、ミッドガルに接近しつつあることがわかった。バジリスクの目的はティア。一同は無人島に移動し、バジリスクを誘導したのちに、島ごと爆破するという作戦を立てる。そのときに新たな転入生・立花穂乃花がやってきた。
「深月がミッドガルに来てからの3年間……そのことを教えてほしい」


(;´∀`)義妹ヒロインの使い方 ~銃皇無尽のファフニール 第7話 スカーレット・イノセント~

あらすじ(公式HPから抜粋)

不死身のドラゴン・青のヘカトンケイルがミッドガルを蹂躙する。
深月たちは力を合わせて、青のヘカトンケイルを海へ押し出していく。

そのとき悠は、正体不明のドラゴン・緑のユグドラシルと対話し、青のヘカトンケイルを倒す力を取引しようとしていた。
ユグドラシルが力の代償に求めたものは、悠の記憶。
悠は大事な思い出を守るために、ひとつの決断を下す。

「これ以上大切な思い出を――想いを、 俺は失いたくない!」


(゚д゚)謎の炎のお姉さん ~銃皇無尽のファフニール 第6話 紅翼のティアマト~

あらすじ(公式HPから抜粋)

不死身のドラゴン・青のヘカトンケイルがミッドガルに突然出現した。
深月は、兄の悠に撃退を依頼する。かつて悠は正体不明のドラゴン・ユグドラシルと取引し、青のヘカトンケイルを消滅させたことがあるのだ。
深月の願いに応えるべく、再び戦うことを覚悟する悠。

そのころ退避しているティアを、キーリが襲撃した。
リーザは、ティアを守るためにキーリと対峙する。

「約束したよな……俺は消えないって……!」


(>д<)眩しすぎる水着回 ~銃皇無尽のファフニール 第5話 禍焔のムスペルへイム~

あらすじ(公式HPから抜粋)

ティアを取り戻すために、ドラゴン信奉者の団体が動きだした。ミッドガルに敵対する『D』――キーリが暗躍をはじめたという。悠はその状況を知り、緊張感に顔を曇らせる。

 そのころティアはクラスメイトたちともなじみはじめていた。
だが、あくまで自分はドラゴンだと言い続ける。
悠は必死の説得で、彼女の人間らしさを取り戻そうとする。

「俺はティアに、人間として生きることを選んでほしいんだ!」



(ノ∀`)まさかのお笑いキャラ化? ~銃皇無尽のファフニール 第4話 竜人のティア~

あらすじ(公式HPから抜粋)

学園に転校生がやってきた。ひとりは角を生やした赤毛の少女・ティア。
もうひとりはメガネに三つ編みの穂乃花。ティアの竜紋はすでに変色しており、『赤』のバジリスクと呼ばれるドラゴンに見初められていた。

自分はドラゴンだと言い張るティア。悠はティアのサポート役に任命される。無邪気に悠の身体へ抱きつくティアに、気が気ではないクラスメイトたち。
ティアは学園のみならず、悠の部屋にまでついていくのだった。

「風呂は、ひとりで入ってくれないか?」



(*´3`)友チューの真相は? ~銃皇無尽のファフニール 第3話 咆哮のファフニール~

あらすじ(公式HPから抜粋)

ミッドガルにいた『D』の少女たちが、『白』のリヴァイアサンと戦う。リヴァイアサンは斥力場――アンチグラビティを発生させて攻撃を一切受け付けない。
そのころ、悠はミッドガルに潜入してきた特殊部隊と対決していた。島の混乱を止めた悠は、3年前にドラゴンを撃退したときの記憶を思いだす。

迫りくるリヴァイアサン。彼の秘められた力がついに覚醒する。それは「ファフニール」と呼ばれた力だった。

「あのときよりも、強い力が必要だ!」



(*゚∀゚)=3巨乳ロリの接客? ~銃皇無尽のファフニール 第2話 白のリヴァイアサン~

あらすじ(公式HPから抜粋)

ミッドガル内に警戒レベルCの緊急警報が鳴り響く。『白』のリヴァイアサンと呼ばれるドラゴンが島へ迫っていた。ドラゴンに見初められた『D』の少女は竜紋が変色し、やがてはドラゴンになってしまうという。

ミッドガルの防衛機構を突破し、迫りくるドラゴン。悠は竜紋が浮かび上がった少女を前に決断を迫られる。ドラゴン化する前に少女を始末するか。それとも迫りくるドラゴンと対決するのか。

「俺がイリスを――殺してやる」。



∑(゜∀゜)ロリ声真っ裸がドラゴン化? ~銃皇無尽のファフニール 第1話「竜園のミッドガル」~

あらすじ(公式HPから抜粋)

世界を滅ぼすドラゴンが求めるのは―― つがいとなる「Dの少女」。

25年前、突如現れたドラゴンと総称される怪物たちにより、世界は一変した――。
やがて人間の中に、ドラゴンの力を持った“D”と呼ばれる異能の少女たちが生まれる。
世界で唯一の男の“D”である少年・物部悠は、“D”の少女たちが集まる学園・ミッドガルに強制的に送り込まれた。
偶然、学園生の少女イリスの裸を見てしまい、さらに生き別れの妹・深月と再会した悠は、この学園に入学することになり……!?

落ちこぼれの少女と、最強の暗殺者になるはずだった少年が、世界を脅かす7体のドラゴンに挑む――!


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