悠遊自適

アニメ、コミック、ラノベなどの感想,戯言を綴ってるらしい

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冬クールラスト。どっちも続編やるってよ。


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春アニメ、なんもチェックしてねーw


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ワイのような捻くれ者は、よりもいのような尊い作品は見るべきじゃないんだろうなあと思いました。


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きっとワイのような捻くれた奴は、ヴァイオのような高貴な作品を見るべきじゃないんだろうな。


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ヴァイオレット・エヴァーガーデン 第9話 ヴァイオレット・エヴァーガーデン
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赦された。これまでの集大成。殺人マシーンだった自分も、ドールの自分も、無かった事に出来ない。全部ひっくるめて”ヴァイオレット・エヴァーガーデン”。少佐の為に闘う事が全てだったヴァイオちゃんの新たな居場所。そこは”嬉しい”を届ける優しい場所。それは少佐が望んだ事でもあって…

…ってちょっと良い感じにそれっぽく言ってるけど、相当重いトラウマのように見える割にちょっと弱かったかなあ。前回気になったサブタイ無しの仕掛けは、名無しのそれが真の人間になったって感じだろか。凝ってるようで、”エヴァーガーデン”が後付けと思うと残念感堪らない。あと、BGM使い過ぎでは?なんか絵面と合ってなくて気が散ったりして刺さるものも刺さらない感じ。
少佐の生死がいまだハッキリしないが以降に持ち越しだろか。実は生きてましたメデタシメデタシだとチープになりそうだが。

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雨上がりだがしかし菫の庭でラーメン


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ヴァイオレット・エヴァーガーデン 第7話 「       」

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一瞬ホントに飛ぶのかと(汗)。いや良いシーンでした。

死や別れ、会えない悲しみ。”いつかきっと”という希望。ヴァイオのおかげで作家は立ち直ったが、それらを知ってしまった為に兵士時代の罪悪感と少佐の訃報のコンボに見舞われて言葉も無いヴァイオって話。少佐について周りは諦めムードだが、言い回しが生存フラグっぽいな。話数もまだ残してるし。多くの”いつかきっと”を奪ったというが、それで護られた”いつかきっと”もあるだろうし、ヴァイオちゃんの”いつかきっと”も叶っていいんじゃ。作品によっては敵として登場するヤツだが…w

それにしても、まさかエヴァガのおばさまが再登場するとは驚いた。当初はヴァイオに”エヴァーガーデン”を付けんが為だけの使い捨て感満載だったが、どうやら一瞬でヴァイオに影響与えるも本筋には一切首突っ込まないという、とんだ利便性を誇るキャラらしい。また出てきたら笑うけど。

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ほたるはラーメン食べ歩きの旅してるのね。


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政略結婚嫌がってるのねと思ったらノリノリだったでござる( ゚Д゚)


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ヴァイオの4だけ。今回も良かった!感動した!って人は見ない方がいい。


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この辺は書いたり書かなかったり、気分次第かな。デスマはもう無いけどね。


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ヴァイオレット・エヴァーガーデン 第1話 「愛してる」と自動手記人形
京アニの作品っていつも放送前から作画がー!作画がー!て騒がれてる印象だな。まあそれも納得の絵面で、しかも巷の情報で納品終わってると聞いた。ユーフォん時みたいに最後まで高品質が約束されてるようだ。話もおフザケ無しの真面目な内容で、この様子だと半端な姿勢でテーマと向き合う気はないだろう。京アニってハッチャける作品内容だと滑りまくって目も当てられなくなったりするしなあ。綺麗な京アニ枠で何よりだ。
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タイトルはそのまま主人公の名前。しばらくアンドロイドか何かかと思って見てたが、ちゃんと人間みたいね。それにしては強すぎる気がするが、バッタバッタと蹴散らす無茶苦茶さと1人の男に御執心とかミカサみたいだな。戦闘民族とか、ある日突然能力に目覚めた系?知らんが、まあミスリードっぽく描かれてた感じ。他にも、戦争で手が不自由になったのかと思ったら義手だったり、ホッジンズさんが戦争に疲れた軍人と思ったら社長さんだったり、タイプライターで代筆する人をドールと呼ばれてたりラジバンダリ…。少佐は既に死んでるようで実は生きてるパターンかしら?終着点がなんとなく想像出来そうな話だが、ヴァイオレットちゃんが「愛してる」の意味を知り少佐も生きててハッピーエンドの可能性ありそう。まあ初回時点はシリアスに振ってて暗い未来に向かってる感が強いか。どっちにしろラストは泣かせにくるだろうな。とりま視聴継続。

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